ザ・ダファー・オブ・セントジョージ『サイドレーススニーカー』

ダファーのサイドレーススニーカー箱詰め状態です。

今回は、JR博多シティ アミュプラザ博多のザ・ダファー・オブ・セントジョージで『サイドレーススニーカー』を購入☆

スニーカーの種類はデニム、サイズは10の28.5㎝

ちなみにその他の種類はコットンジャージ・コットンキャンパス・ウールフランネル素材など、サイズは22~28.5㎝が存在します♪

ザ・ダファー・オブ・セントジョージ『サイドレーススニーカー』の特徴

ダファーのサイドレーススニーカー正面です。

ザ・ダファー・オブ・セントジョージ『サイドレーススニーカー』の一番の特徴は紐の位置ですよね☆

普通のスニーカーと違い、紐のポジションをサイドに移すことで他とは一味違う個性的なデザイン性を演出しています。

横から見るとそこまで違いは感じませんが、この写真のように正面から見るとその違いが一発で分かります(o^-‘)b

また、素材も普通のスニーカーのようなコットンキャンパスだけでなく、デニム・コットンジャージ・ウールフランネルなどがあるのも面白いところ。
全部試着してみましたが、履き心地や見た目の印象が全然違いますから( ゚д゚ )

さらに、実際に履いてみると女性ウケが良いのはもちろん(やはり可愛いデザインのものは女性ウケが良い 笑)、意外と男性ウケも高いです(ここは想定外)

僕が今回購入したのはデニムですが、より可愛さを求めるならコットンジャージやウールフランネルがおすすめですね♪
僕も最初はコットンジャージのグレーカラーを購入しようと思ったのですが、あまりの似合わなさに挫折しました。

店員さんを見るとサッと目を逸らされるし(悲しい現実)
可愛すぎるデザインは似合わない、または苦手な人は今回僕が購入したデニムがおすすめです( `ー´)ノ

サイズと履き心地には注意

ダファーのサイドレーススニーカー横です。

僕はなぜか足のサイズが大きくなり(謎)、ピッタリのサイズの靴が履けなくなったため、靴は少し大きめで購入するようにしています☆

むしろそっちの方が窮屈感がなく履きやすいかなと今は感じています。

ただ、このスニーカーに関してはピッタリサイズの方がいいかもしれません(^_^;)

というのも、このスニーカーは普通のスニーカーと違い、足首周りにクッションを入れるなど柔らかくし、履き心地や足首周りの優しさをアップしているのですが、足首を固定する力が弱いのですよね。

そのため、歩くとカカトから靴がズレて僕は気になります(汗)
ここは大きめサイズではなく、ピッタリサイズを買えば良かったと後悔しています。

ちなみに履き心地に関しては強化していることもあり、コンバースなどの普通のキャンパスシューズよりも全然良いですよ^^

ザ・ダファー・オブ・セントジョージ『サイドレーススニーカー』の参考コーデ①

ダファーのサイドレーススニーカーのコーデです。

ここからはザ・ダファー・オブ・セントジョージ『サイドレーススニーカー』のコーディネート例を紹介したいと思います^^

個性的なスニーカーとはあまり難しく考える必要はありません。

基本的には普通のスニーカーと同じと考えて問題ありません(o^-‘)b

ただ、カジュアル感が強いアイテムなので、キレイめなパンツやアイテムには合わせづらいですね。
このスニーカーは素材がデニムなので、ジーンズを合わせるのは鉄板( `ー´)ノ

夏らしくクロップドパンツにするのもアリですね。
トップスも夏らしく明るいカラーのリネンシャツに白の柄Tシャツを合わせています♪

参考コーディネート②

ダファーのサイドレーススニーカーコーデ2です。

こちらはさらに夏らしくポロシャツをメインとしたコーディネートです☆

やはりポロシャツも白系が一番の鉄板ですね。

また、ザ・ダファー・オブ・セントジョージは英国ブランドのため、英国デザインのポロシャツを合わせてみました^^

ジーンズや夏の定番クロップドパンツもいいですが、王道パンツの一つであるチノパンも当然アリ。
キレイめ過ぎなければ、定番系パンツは合わせやすいスニーカーです(o^-‘)b